労務相談窓口顧問

 社員の不満を受け止めて、迅速、円満な解決を促進

 

通常、管理者、総務役職者の方がご担当されている労務相談窓口。その窓口を社外専門家が請負致します。

労務について不満、訴え、悩みを持っている自社社員の相談窓口をアウトソーシングする事により、社員の不満や悩みを受け止め、法律の専門的な立場から社員を説得し、会社側にも対応を助言します。第三者が積極的に関与する事で、ワンクッション置く事が出来、また社員の不満を聞き、傾聴する事で不満を和らげ、労務リスク軽減に大きな効果を発揮する事が出来ます。 

実際、顧問先さまからの依頼を受け、労務相談窓口として活動させて頂いており(担当4社 平成26年8月現在)、労務リスクの大幅軽減に大きな効果を挙げた実績も多数あります。

労務相談顧問とは会社側の相談に社労士が関与する事ですが、労務相談窓口顧問はもう一歩進んで、社員にも直接、積極的に関わる事を意味します。

労務リスク軽減、労使の円滑なコミュニケーション促進は、労務相談窓口顧問にお任せ下さい。